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妻を提供して・11 (くらさわ)

[7694] 妻を提供して・11 くらさわ 投稿日:2005/10/25 (火) 00:37
転勤を、部長の尽力で免れたという負い目もありました。
しかし、あの日部長に妻を覗かせた時の、異様な興奮も頭の中に甦ってきていました。
その日から私は何かと理由をつけては妻を撮影しました。もちろん、部長を交えてセックスするなどという説得を、すぐに始められるわけもなくひたすら妻の痴態を携帯や、購入したばかりのデジカメで撮影していました。
部長は、妻の毛深い所が気に入っているらしく、特に股間を広げ密集した陰毛の画像や、膣と肛門周辺のアップで肛門近くまで生えた陰毛などを希望してきました。
私は妻に申し訳ないと思いながらも、セックスをしない日には妻が寝入ってから盗撮のように撮影したりしていました。
さすがにセックスのたびに撮影しているのを不自然に思った妻は、そんなに撮ってどうするの?などと聞くようになっていました。 私は妻とセックスをしている最中に、「前、部長を泊めた日にセックスしただろ?もし、見られてたりしたら知美、結構興奮するんじゃない?」や「俺以外の男に抱かれたらどうする?」などと、カマをかける事から始めてみました。
セックスの最中で興奮しているせいもあるのか、妻の反応は意外に悪くなく、「私が他の人としてもいいの?」と、私さえ許せば…というニュアンスの答えを返す事もありました。
説得工作を始めて1ヵ月半くらい過ぎた頃、私は意を決して妻に自分の携帯を見せる事にしました。
送信メールを開き、ほぼ毎日部長に送っているメール、妻自身のいやらしあ痴態が添付されたメールを妻に確認させたのです。
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